算命学って初めて知ったら、自分がわかったのでムフフフ

この前、算命学というところで、自分をみてもらいました。

初めて聞く算命学。まず、その歴史から教えてもらいましたら、中国からきたとても歴史あるものであること。三国志なんかの前だという。

会社経営者もみてもらうことが多いし、事業の展開の時期や、人事異動や社名の変更など、なにか事を起こすときにみてもらうんだと。

そういえば、映画でも政治家が占い師のところへいくシーンがあったなと思い出した。世界中のすごいトップの人も何かしらそういうことをみてもらいながら事を進めているそうです。

これは、ほんとうに昔からそういうことをしていたと。

一回聞いただけで、わかりきれる内容ではなかったので、ただただ関心するばかりでしたね。

で、自分はというと、今は行動をおこさない方がいいそうです。

来年あたりがちょうどいい時期。それまでは、貪欲に勉強や人に会うことをすすめられました。なるほど。

俗にいう、インプットの時期なんだなと。

いろいろでてくることが、自分の幼少期からの性格とあっていて、これまでの人生もあながち間違って進んでないことも。

なんか、大器晩成だということもわかったのです。

それと、孤独が好きなのですが、意外と人をまとめていくのがうまいなんてことも。たぶん、それは、あんまり人を毛嫌いすることなく平等に接することが得意なんで、そこかなと。

しかし、タイミングというのは、本当に大切。

ここでみてもらったのも、今年、来年あたりに人生の中で大きく動こうかなと思ってたときなので、見てもらう行動も自分の中では自然な流れだったんだなと。

みもらう話をもらったときも、なぜか、スーっと入ってきて、すぐOKだしたので。

こういうすぐ行動なんてのも、実は自然なんだな〜と。

自然の流れを止めるようなことをしない様に注意しないとですね。